文化財マップ

垂井町文化財マップは、垂井町内に所在する国・県・町指定文化財、国登録文化財を紹介するものです。
左の検索ナビゲーションより、「種別」「キーワード」にて検索いただけます。
また、タブ切替により「マップ一覧」「リスト一覧」を切り替えてご覧いただくことができます。
当一覧を利用し、垂井町の文化財に多くの方が触れていただけたらと思います。

竹中半兵衛重治像

竹中半兵衛重治像

町指定

半兵衛の菩提寺である禅幢寺に伝わる画です。半兵衛の子・重門が林羅山と親交があった縁で、大学頭藤原信篤がこの像の讃を書いたといわれています。

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絹本胎蔵界曼荼羅図

絹本胎蔵界曼荼羅図

町指定

元禄7年(1694)京都で新調された曼荼羅図です。中央に大日如来を配し、409尊の仏、菩薩、明王、天部の諸尊が配置されています。

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